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ふかうみ通信

■ふかうみ通信11月(おしらせ)

黄金桂(おうごんけい)中国の一部分のみで生産されているお茶を飲むことができます。

美味しい飲み方は店主オーナーが教えます。茶器一式貸し出しますので安心です。

お二人でどうぞ                                           金額800えん
里山でのお茶飲むのはまた格別な味わいでしょう。             ごゆっくりと~

 

 

2021.11.14

■ふかうみ通信 11月号

営業日

6日(土)7日(日)13日(土)14日(日)20日(土)21日(日)23日(火)27日(土)28日(日)
上記以外の曜日にては連絡してください。☎0288ー63ー3230FAX0288ー63ー3231

山里コーヒーショップ「木香」の紅葉は今月中旬頃までかな⁇
3年が立つけどまだ個室二部屋使用されていません。今市インター降りて15分、鹿沼~25分デートコースに立ち寄りには
最高ですよ。連絡してください。
畑では白菜が60株が丸みをおびてきましたし、サツマイモ堀ができるしサトイモ堀出来ます、体験してはいかがですか。
珈琲は美味しいのは当たり前だけど「トイレがすごいねー」って、使用しないのに見に行く人がいます。小来川の風景をイメージして壁画をつくりました。これからは丸窓から紅葉したモミジが見られるでしょう。

2021.11.03

■ふかうみ通信10月号「木香」

10月の営業日

2日(土)3(日)9日(土)10日(日)11日(月)16日(土)17日(日)23日(土)24日(日)30日(土)

31日(日)変更がある場合がありますので予約か連絡してください。

090ー1269ー5208   私のスマホ

0288-63ー3230     自宅・工場

0288-63-3231     FAX     アケビが今、たわわに実ってますので食べてみてはいかがですか。

 

2021.09.28

■ふかうみ通信9月号 (小来川)

弘法大師と赤井原の地名のいわれ
小来川には「赤井原」という地名が存在します。
この地名には次のような伝説が残されております。
 勝道上人が日光開山の後に来晃した弘法大師は、途中で小来川に立ち寄りました。そして、現在の東小来川の赤井原付近に差し掛かったとき、喉が渇いたので民家を訪ね水を分けてもらえるよう頼みました。民家で機を織っていた娘は、「水は下の川原に流れています」と答えましたが、大師が通ったときには干し上がってしまっていて流れておりませんでした。事情を知った娘は、小さいながらも自分の家の泉の水を分けてあげたそうです。大師がこの泉が永く水が涸れないようお祈りしたので、今でも細いながらも泉が続いているとのことです。仏前に供える水を閼伽(あか)と呼ぶことから、大師はこの水の干し上がった川原を「閼伽干原」と呼び、その名が今に地名として伝いているそうです。

2021.09.04

■ふかうみ通信9月号 「木香」

営業日

4日(土)5日(日)11日(土)12日(日)18日(土)19日(日)20日(月)23日(木)25日(土)26日(日)
☎  0288-63-3230・携帯  090-1269ー5208  

10:00~16:00  通常時間、 変更時間もあります。  

先月末から2~3日おきに小鹿のバンビがあらわれるようになり、親からはぐれてしまったのかいつもひとりで?やってきます 。きっと、私がキュウリの古漬をしているので、その塩水をなめに来ているのかと思います。最近はキュウリを切って置いてやると、朝には無くなってるから、夜に食べに出てくるんでしょうね。    春にはヤマガラのヒナが巣箱から巣立ち、ヒマワリ を餌に置いてあったのがこぼれヒマワリの花が咲く事態でした。これもみな、里山だから出来ることでしょうね。

2021.09.04
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